Kasugai春日井製菓株式会社

おいしくて、安心して多くの人々に愛され続けるお菓子作り

TOPスナックかすがい

スナックかすがい

ビールと、おマメと。トキメキと。スナックかすがい

スナックかすがいとは

好奇心旺盛な大人たちが、生ビールとグリーン豆をお供に、気になる人の気になる話を聞いて楽しむ社交場、それが「スナックかすがい」です。

”かすがい”とは、「子はかすがい(鎹)」でお馴染みの、二つの材木をつなぎとめるために打ち込む、コの字型の釘のこと。

春日井製菓の社員のマスターが、異なる分野で活躍する、視点も立場も違う二人のゲストの”かすがい”となって、気になるテーマについてお話を伺います。

違う視点が交わり合った時に生まれる鮮やかな発見や深い共感を楽しむ豊かな時間を、まいにちを楽しくおいしくする会社、1928年創業の春日井製菓がお届けします。

鎹
Kasugaiは、お菓子を通じて異なる価値を力強くつなぎ合わせ新しい成果(製菓)を出し続ける会社

動画で振り返るスナックかすがい

次回の開催

これまでのスナックかすがい

  • スナックかすがい37夜 in 宮崎

    人との縁を広げ、仕事も人生も好転させるヒントがここに

    春日井製菓が宮崎で3年ぶりに開催したトークイベント「スナックかすがい」。2025年11月24日は春日井製菓と同業種であるカンロ株式会社の常務・内山妙子さんと全国1,200軒以上のスナックを巡った五十嵐真由子さんが「縁と運」について語り合いました。キャンディやグミで人をつなぐ場づくりをどのように行ってきたのか?スナック文化はインバウンド旅行客にどのように親しまれているのか?異なるフィールドで活躍する女性おふたりの軽快なトークから、人間関係を豊かにするヒントが見つかります!

    録画を見る
  • 第2回高蔵寺ニュータウン沸く湧くサミット

    地域をよりよくしたい人が一同に会するサミット第2回

    春日井製菓とUR都市機構が2025年12月6日に共催した「高蔵寺ニュータウン沸く湧くサミット」。第2回はカフェ、駄菓子屋、介護タクシー、糀屋など、地域で活躍する9名の実践者が登壇し、まちを盛り上げる具体策を語り合いました。住人や元住人など高蔵寺にゆかりのある人たちのリアルな思い出300個を記し、高蔵寺ニュータウンの8団地を描いた「団地味ラムネ」を返礼品に、幅広い人から寄付を募る「ラムネ夢ファンド」の誕生を記念して行われたものです。地域活性化やまちづくり、住民主体の取り組みをどう活気あるものにすればいいかに興味がある方、必見です。

    録画を見る
  • スナックかすがい第36夜〜縁の下の突破力〜

    UR×JR インフラ企業で面白い仕事を仕掛ける二人の突破力

    大企業では面白い仕事なんてできない?それ、思い込みかもしれません。UR都市機構勤続30年目の岩田雅人さんは、団地で作るクラフトサケ「DANCHI Craft」に注目し、団地を"訪れたい場所"へと変革。JR西日本の福山和紀さんは副支社長でありながら、無人駅を交流拠点に変える「さこすて」や自転車を電車に載せる「サイクルトレイン」を実現。インフラという社会を支える縁の下の力持ち企業が、社会課題に真正面から挑みます。おふたりの突破力に、勇気をもらう人も多いはず。大阪開催は3年9ヶ月ぶりとなる「スナックかすがい」が、あなたの「当たり前」を揺さぶります!

    録画を見る
  • スナックかすがい第35夜〜君は何を醸すのか?〜

    「好き」を醸す大阪人 減少市場に挑む醸造家の野心

    縮小する日本のアルコール市場で、なぜ今クラフトサケとクラフトビールに挑むのか?大阪育ちの足立洋二さん(足立農醸・団地酒蔵)と瀬戸口信弥さん(高知カンパーニュブルワリー・TOSACO)が語ります。23歳でアメリカで日本酒に魅了された足立さんは米づくりから醸造まで手がけ、目標はスイスで日本酒文化を世界へ。ビール嫌いだった妻との乾杯を夢見た瀬戸口さんは高知の豊かな食卓を作る。酒造免許の壁も競争激化もピンチをチャンスに変える「やってみなはれ」精神。地域に根ざし、好きを貫く二人の挑戦に勇気をもらう夜。

    録画を見る
  • スナックかすがい仙台店~東北人と関西人

    東北×関西の"距離感"を昼飲みで笑いとばす午後

    「スナックかすがい」日本初の”のれんわけ”店舗、仙台店。2025年10月4日は、フレンドリーなつもりの関西人と、距離を感じる東北人の「すれ違い」を笑いながら解きほぐすトークイベントを開催。昼間の実施でありながら、会場は終始爆笑の渦に包まれました。残念ながら録画はないのですが、山形育ち・大阪在住の劇作家・後藤ひろひと氏、大阪育ち・仙台在住のシンガーソングライター・ティーナ・カリーナ氏、そして山形育ち・仙台在住の豆岡氏のトークセッションは、神回だったと話題に。次回「スナックかすがい」仙台店開店時には、ぜひご来店ください。

  • スナックかすがいスピンオフ~夜の役員会2025

    6社の役員の本音炸裂!地域と企業が共に育つ関係

    人口減少、商店街の空洞化、若者流出。地域課題が深刻化する今、企業は何ができるのか?クリスピー・クリーム・ドーナツ、三菱地所、FabCafe Nagoya、サーラコーポレーション、マル伊グループ、名古屋不動産管理。業種も規模も異なる6社の役員が、名古屋のシンボルテレビ塔=中部電力MIRAIタワー下に集結し、本音で語り合いました。地域との関係構築がもたらす市場・人材・共感、そして収益とブランド力への影響とは?愛知を面白くしたい経営層のリアルな戦略と葛藤が聞ける、おかしなサマースクール2025特別企画。

    録画を見る
  • 高蔵寺ニュータウン沸く湧くサミット~このまちを良くしたい仕掛人たちが語らう夜~

    住民×企業×行政 ニュータウンの未来を熱く語る初サミット

    カフェ、建築士、介護、駄菓子屋、NPO。まちで活躍するコミュニティ運営者6名と、春日井市、サンマルシェ、ホンダロジコム、UR都市機構など企業・行政5名合計11名が登壇し150名以上が参加した記念すべき第1回「高蔵寺ニュータウン沸く湧くサミット」。「まちを沸かせる仲間たち」「まちを見まもる企業たち」の2部構成で、多世代がゆるやかにつながる仕組みづくりへの思いと未来を語り合いました。これは、春日井製菓とUR都市機構が仕掛けた「団地味ラムネプロジェクト」の取組の一つ。地域コミュニティの運営に関わる方、住民主体のまちづくりに興味がある方、ぜひ見てほしい!

    録画を見る
  • 海と酒~海と生きる。酒に夢みる。~

    南海トラフに備える高知。酒文化が紡ぐ関係人口と事前復興

    愛知の春日井製菓が高知で5時間150名規模のトークイベント「海と酒」を初開催。雨風太陽・髙橋博之氏が「関係人口の真価は災害時の防災力」と基調講演し、黒潮町は防潮堤ではなく「逃げる」事前復興について実践しています。後半は酔鯨酒造(旭食品)、TOSACOビール、よさ来いワイナリーなど醸造家ほかが登壇し、高知の「おきゃく」文化を語り、海との共生とコミュニティの絆を守り続ける高知の覚悟を、県内外が共有しました。不要不急と物事をとらえるのではなく、人生に大切なものとは何か?震災、防災、事前復興、関係人口、地域創生に興味のある方、画面の前で頷きが止まらないはず。

    録画を見る
  • スナックかすがい第34夜「頼れる仲間の拡げ方~価値を文化にする立役者が見てる未来~」

    温泉×ウエディング 価値を文化に昇華させたふたりの「仲間づくり」の極意とは

    「コミュニティを拡げたい」そんな願いを持つ人、必見の動画アーカイブです。新潟・赤倉温泉の老舗旅館6代目・遠間和広さんは「温泉ソムリエ」の制度を発足し、温泉の楽しみ方を全国に広めました。2002年の発足以来、温泉ソムリエ認定者数は約3万名にものぼります。一方、赤星麻里さんは「日本ウエディングヘアメイク協会」を立ち上げ、職人技を文化として確立。二人に共通するのは、専門分野の価値を言語化し、仲間を巻き込み、ムーブメントを起こした実践力。温泉とウエディングという異なるフィールドで、小さな種を大きな文化に育てた二人が語る、コミュニティ拡大の極意に迫りました。仲間を増やしたい、価値を広めたい人へのヒントが満載。

    ダイジェストを見る
  • 第33夜「希望の防災~絶体絶命からの逆転術」

    津波34.4mの絶望を希望に変えた黒潮町×世界に3人の鉄道防災専門家が語る防災新時代

    南海トラフ地震で日本一の津波高34.4mの想定を受けた高知県黒潮町で「なにくそ!」と立ち上がったのが、黒潮町缶詰製作所の友永公生さん。「非常食で新たな職をつくる」という逆転の発想で地域を変え、和歌山大学・西川一弘教授が世界3人の鉄道防災専門家として電車乗車中の津波避難を語ります。絶体絶命を希望に変える胆力と発想転換は、ビジネスにも応用できそうな思考のありかたでは?非常を日常に変える具体的防災行動と地域振興の気づきを得て、防災意識を行動に移したい全ての人へ贈ります。

    録画を見る
  • おかサマ★リターンズ2024 おかしな仲間のつくりかた

    29社72人が900人を満足度91点で沸かせた巨大コラボ成功の秘訣を赤裸々告白

    ほぼ初対面の29社72名が12イベントで愛知の子どもと大人900人を沸かせた「おかしなサマースクール in 愛知 2024」の舞台裏を、4時間×5コマの授業形式で徹底解剖。巻き込まれ力・推進力・応援力・機会活用力・未来構想力をテーマに、コクヨ・ミツカン・クリスピー・クリーム・ドーナツ・サイボウズ・UR都市機構などの役員含む35名が壇上で熱く語りました。イノベーションからDX、ウェルビーイングまで全部載せの「おかしなサマースクール」。異業種連携で会社を変え、社会を良くしたい全ての人へ贈ります。

    録画を見る
  • スナックかすがい スピンオフ「夜の役員会」in おかしなサマースクール in 愛知2024

    星空の下6社、企業役員たちが本音全開!変化の裏の企業リアル

    変化だ!イノベーションだ!と世間は騒ぐけど、実際の企業は何をしているの?「おかしなサマースクール in 愛知 2024」では、「夜の役員会」を開催。星が丘テラスの屋外広場で、夜空の下、脈絡のない6社から5名の社長と1名の常務が集結し、本音を語り合いました。企業の生き残り策、従業員が生き生き働く努力、役員の仕事で一番つらいこと、今の学び。観客参加型で根掘り葉掘り訊き出す「夜の役員会」は、スナックかすがいのスピンオフ企画です。将来役員を目指す人も、そうでない人も、普段は遠い「役員」という存在を身近に感じられる愉快な夜をお届けします。企業の地域貢献意欲も丸見えなので、地域を盛り上げたい人にもおすすめ。

    録画を見る
  • 世界空想予祝会

    「空想(もうそう)をカタチにする町」黒潮町はいかに生まれたか

    【Part1】高知・黒潮町が掲げる「空想(もうそう)をカタチにする町」。このスローガンの立役者であるデザイナー梅原真さんと松本敏郎町長が、東京・大崎のトンネル トウキョウで出張対談されました。東京ではなかなかお目にかかれないおふたりの貴重な声を聴くため、多くの人が大集合。また「私たちの町には美術館がありません。美しい砂浜が美術館です」のフレーズで有名な砂浜美術館を会場内に再現するため、壁いっぱいに黒潮町の海を映し出し、Tシャツアートも展示。「ものの見方を変えると新しい創造力が湧く」という信念から生まれたおふたりの発想力、情熱、そして町を変えるチカラは、どうやって湧き上がってくるのか?スナックかすがいスピンオフ企画、ぜひご覧ください。

    録画を見る
  • スナックくろしお powered by スナックかすがい

    空想(もうそう)を叶えた人たち

    【Part 2】
    NPO法人砂浜美術館・塩崎草太さん、黒潮町缶詰製作所・友永公生さん、久米繊維工業・久米信行さんが登壇。砂浜を美術館ととらえ3万人を集め、非常食を美味しい缶詰工場に変え、国産Tシャツで世界に挑む。黒潮町の「空想(もうそう)をカタチにする町」を体現する3人が、東京で空想実現のリアルを語ります。

    【Part 3】
    コロナで奪われた甲子園を取り戻した若者が語る空想の叶え方。「あの夏を取り戻せ」プロジェクトで元高校球児約700人を甲子園に立たせた大武優斗さんと、デザイナー梅原真さんの対談。壮大な空想を実現した後、彼に何が起きたのか?今何にトキメいているのか?高知・黒潮町の「空想(もうそう)をカタチにする」精神を、令和の若者が東京で語りました。スナックかすがいスピンオフ企画。

    録画を見る
  • 第32夜「FANとFUN~顧客を仲間にする横から目線~」

    ヤッホー×ミツカン ファンを仲間に!

    コミュニティマーケティングの先駆者ヤッホーブルーイングの佐藤潤さんと、創業220年ミツカンのCRM本部長・林太郎さんが名古屋で語り合いました。「よなよなエールの超宴」で全国からファンを集めるヤッホーと、生活者と「友だち」のような関係を目指すミツカン。18年連続増収を導いたヤッホーブリューイングのファンコミュニティ施策、デジタルとリアルを融合した顧客体験設計から、社内での立ち回り方まで、縦目線ではなく横から目線で顧客を仲間にする発想の転換が満載です。ファンづくり、ブランディング、CRM、コミュニティマーケティングに尽力する、全ての人に見てほしい動画アーカイブです。

    録画を見る
  • 第31夜「大きな企業の沸かし方~辞めずに会社を面白くしてる人のあの手この手~」

    日本郵政×フジテレビ 巨大組織を変革する18年目社員の胆力

    従業員40万人の日本郵政で共創プラットフォーム変革を推進する小林さやかさんと、売上高5,000億円超のフジ・メディア・ホールディングスで広報IR部長を務める辻貴之さんが東京で語り合いました。全国24,311カ所の郵便局を活用した新規ビジネス、地域ベンチャーとの共創モデル、テレビ局の構造変革。大企業だからこそできることを信じ、社内副業制度や人材派遣で成果を上げる小林さん、幹事力で約1,000人を集い続ける辻さん。巨大組織の複雑化や意思決定の遅さに負けず、辞めずに会社を面白くする具体策が満載。組織変革に挑む全ての人におすすめです。

    録画を見る
  • 第30夜「聴くと訊く~本領を引き出す人が見てる先~」

    エール×Forbes Japan 傾聴と取材 人の本音を引き出す二つの極意

    『まず、ちゃんと聴く』著者でエール株式会社代表・櫻井将さんと、Forbes Japan編集長・藤吉雅春さんが東京で初対面トーク。傾聴力の重要性が高まる社会で、「聞く」と「聴く」の違いとは?人への理解と尊敬を土台に相手の本領を引き出す櫻井さんと、「どんな人の人生も面白い」と前のめりに訊き続ける藤吉さん。ノンフィクションライターや週刊誌記者として深い真相を掴んできた取材術、1on1やコーチングで求められる傾聴スキル、人間関係を豊かにするコミュニケーションの本質。「訊く」と「聴く」の達人が語る、プライベートとビジネスを豊かにするヒントが満載です。

    録画を見る
  • おかサマ★リターンズ2023 おかしな仕事のつくりかた

    初対面12社が真夏に9イベント300人動員!異業種共創の裏側を現場×経営層が激白

    ほぼ初対面の12企業がゼロから作り上げた「おかしなサマースクール in 愛知」の裏側を2時間半で大公開。タマディック、UR都市機構、クリスピー・クリーム・ドーナツ、NSK、コラボスタイル、春日井製菓の担当者5名と経営層5名が名古屋に集まり、オープンイノベーションの本音を語り合いました。業種も職種も違う担当者がフラットに意見を出し合い、各社の強みを持ち寄り、サウナで絆を深め、チャットで素早く情報共有し、社内の意思決定者を巻き込んだ…そんなおかしなサマースクールの本質に迫ります。会社を面白くしたい全ての人へ贈る、坂茂設計のタマディックオフィスでの一夜をお届け。

    録画を見る
  • 第29夜「誰にも似てない仕事術~遊ぶように働く人の心・技・体~」

    スマイルズ×三菱地所 妄想を実業に変える創造力と大企業で面白い仕事を実現する胆力

    「妄想を実業に。クリエイティブという知恵をたずさえて」を掲げるスマイルズの社長・野崎亙さんと、就労者28万人の大丸有エリアー大手町・丸の内・有楽町ーを面白くする三菱地所の井上成さんが、中目黒で初対面トーク。スープストックトーキョーやパスザバトンマーケット、入場料のある本屋「文喫」など既視感のない鮮やかな発想で妄想を実業にする野崎さんと、有楽町ビルに「Bar変態」やアートスタジオYAUを開設し大家ビジネスの真逆を実験する井上さん。誰にも似ていない発想と行動で世の中を面白くする二人が語る、仕事をクリエイティブに変容させるヒント満載の夜。

    録画を見る
  • 第28夜「ブームを文化にするヒント ~グミとコーラのマニアが描く次の夢~」

    グミ協会×クラフトコーラ連盟 過熱するブームの裏側と文化に育てる秘訣

    グミとコーラの人気が過熱する今、そのブームをどう文化に育むのか?日本グミ協会名誉会長の武者慶佑さんは「グミニケーション」という言葉を生み出し、SNSで2万7,000人のコミュニティを運営。国際クラフトコーラ連盟副理事長の空水りょーすけさんは「マツコの知らない世界」出演のコーラマニアで国内外のコーラ愛を発信。ブームの仕掛け人と呼ばれる当事者二人が語る、この熱狂の正体と行方とは?9月3日グミの日に合わせた春日井製菓グミ担当のママ山根も自社グミ誕生の裏話を披露。偏愛が文化を育む極意満載の夜。

    録画を見る
  • おかしなサマースクールin愛知2023 夜の社長室

    3社長が本音炸裂!脱ぎ破る社長の視点と思考と地域貢献策

    初開催の「おかしなサマースクール in 愛知」、記念すべき第1回のイベントがこちら。業務上まったく接点のない3社の社長が名古屋に集結し、経営者ならではの視点で熱いトークを繰り広げました。クリスピー・クリーム・ドーナツ・ジャパンの若月貴子さん、タマディックの森實敏彦さん、de la hatarakuの林俊輔さんが、社長になって変わった視点と思考、社員も地域もウキウキさせるあの手この手を根掘り葉掘り。スナックかすがいの変形特別編で、坂茂設計のタマディックオフィスで開催。

    録画を見る
  • 第27夜「手放す悦び・手放す痛み〜ゼロからイチを創るリーダーが見据える次章〜」

    ゼロから創り上げた組織を手放す時 高知の最強リーダー2人が語る継承と再生

    手放すことで見えてくる新しい自分と未来。高知県日高村でNPO法人わのわ会を設立し地域課題を解決しまくる「最強の母」安岡千春さんと、佐川町長として2期8年務めた後に落選という形で手放すことになった元町長・堀見和道さんが高知で語り合いました。2,000件超の視察を受けるわのわ会のバトンを次世代に渡す準備を進める安岡さん、東大建築学部卒で新日鉄サラリーマンから建築設計・経営コンサルを経て町長になり落選後また新たな挑戦を始めた堀見さん。努力して手に入れた知識やスキルを手放す痛みと悦び、委ねることで生まれる成長、執着を手放して次章へ進むリーダーの覚悟が満載です。組織の継承や人生の転機に向き合う全ての人へ。

    録画を見る
  • 第26夜「私を強くする方言 ~仙台弁と山形弁が照らす地域の未来~」

    仙台弁×山形弁 方言が地域と人を元気にする力

    「いずい」を全国に広める会会長でtbc東北放送元アナウンサー・現tbcAz社長の藤沢智子さんと、TikTok3億回再生「トッポギとチヂミと私」の山形ローカルタレント・ミッチーチェンさんが仙台で激論。東日本大震災で266時間ラジオ生放送を担当し今も震災番組を継続する智子さんは、仙台弁の魅力をYouTubeでも発信。難病「繊維筋痛症」を奇跡的に克服し伝説の余興師として活躍するミッチーさんは山形訛りのラッパー「MC GATA」で人気爆発。関西弁の「めっちゃ」以外に全国区になった方言はあるか?ありのままの言葉で話せる社会をどう作るか?方言から滲み出る地域性と、しゃべりを生業にする極意が満載。地域活性化のヒントもここに。

    録画を見る
  • 第25夜「夢中の行き先~壁を溶かす宮崎人の次の一手~」

    夢中で突き進む宮崎の二人 壁を溶かす無我夢中の力

    スナックのメッカ・宮崎ニシタチで3年ぶり開催。一平ホールディングス社長の村岡浩司さんは、廃校小学校をリノベしたMUKASA-HUB運営、九州産素材のみの「九州パンケーキ」を国内外展開し「世界があこがれる九州」を実現中。Libertyship代表の揚松晴也さんは、航空整備士・調理師・組織人事コンサルを経てECコンサル、国産パーソナルサウナ「ONE SAUNA」ローンチ、「AOSHIMA BEACH VILLAGE」取締役と多彩。誰もやっていないことを大股で突き進み、壁を壊すのではなく明るい希望で溶かしていく二人。努力は夢中に勝てない。無我夢中に突き進む原動力は何か?変わらぬ毎日を変える夢中をどう作るか?ヒント満載の夜。

    録画を見る
  • 第24夜「ホントは何を売ってるの?~小売業が顧客に届けたい真の価値とは?~」

    無印良品×洋服の青山 店舗を地域のコミュニティセンターに変える挑戦

    スマホで何でも買える時代に、なぜ店舗を構えるのか?無印良品イーアス春日井の店長代行・地域連携担当の林良浩さんは、店舗を地域のコミュニティセンターとして地域課題に取り組む。世界32カ国1,068店舗を持つ無印が本当は何を売ろうとしているのか?一方、青山商事リブランディング推進室長の平松葉月さんは、コロナ禍でスーツ離れが進む中、お客さんを巻き込んだ共創コミュニティ「シン・シゴト服ラボ」をNewsPicksと運営。リモートワーク空間への店舗改造、#きがえよう就活など既成概念を覆す。小売業の未来、コミュニティをビジネスに活かす極意が満載です。春日井市開催の記念すべき夜。

    録画を見る
  • 第23夜「ラジオの出番 ~愛知と宮城を耳から元気にする男たち~」
    録画を見る
  • 第22夜「地域を沸かす舞台監督 ~人を惹きつけるモールと学校の作り方~」
    録画を見る
  • 第16夜(通算第21夜)「絵本で深める創造力 ~描く人と広める人と旅する絵本の世界~」
    録画を見る
  • 第15夜(通算第20夜)「脚本力と演出力~目も耳も惹きつけるコンテンツメーカーの仕事術~」
    録画を見る
  • 第14夜(通算第19夜)「質問力と返答力~辣腕編集長が剛腕社長に公開ナマ取材~」
    録画を見る
  • なごの店第5夜(通算第18夜)「世界を変える男たち 〜変態研究者が拓く新しい生き方」
    録画を見る
  • なごの店第4夜(通算第17夜)「君はなぜつくるのか 〜料理家と陶芸家が向き合う相手と未来」
    体験記を読む
  • 第13夜(通算第16夜)「よ!場づくり名人!~多芸多能なワクワクメーカーの脳内散策~」
    体験記を読む
  • なごの店第3夜(通算第15夜)「街の復活仕掛人 〜賑わいを生み続ける芸達者たちの心技体〜」
    体験記を読む
  • なごの店第2夜(通算第14夜)「着火上手なレディたち~人と組織を焚きつけるイノベーターの仕事術~」
    体験記を読む
  • 第12夜(通算第13夜)「価値を惹き出す達人たち」
    体験記を読む
  • なごの店第1夜(通算第12夜)「元氣の正体~夢とおはぎとエナジードリンク」
    体験記を読む
  • 第11夜「スープとカレーとコミュニティ」~好きなことを仕事にした人の苦悩と快楽~
    体験記を読む
  • 第10夜「反骨のCSR~異端が高めた企業価値」
  • 第9夜「"やる気"のデザイン~学ぶ歓びをスパークさせる達人たち~」
    体験記を読む
  • 第8夜「先入観の壊し方・活かし方~レトルトメーカーと静岡市を熱くする、厚い二人の仕事術~」
    体験記を読む
  • 第7夜「出世の先にあるもの ~ビジネスアスリートが見つけた次の使命~」
    体験記を読む
  • 第6夜「採用どうでしょう~ナイスな人材の見つけ方・輝かせ方~」
    体験記を読む
  • 第5夜「お茶と酒~造り手も飲み手も酔わせる伝道師たちの仕事術」
    体験記を読む
  • 第4夜「辞めずに会社を変える術〜大企業を面白くしている新卒叩き上げの猛者たち〜」
  • 第3夜「良心をビジネスにした人たち」
    体験記を読む
  • 第2夜「球場づくりと店づくりの共通点」
    体験記を読む
  • 第1夜「転職ビフォー・アフター」
    体験記を読む

スナップ